Tweetbotをバージョンアップした際に通信量が激増した時の対策

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ついにTweetbotがバージョン5にアップデートされました

このバージョンアップで、有機ELパネルに最適化されたダークモードを搭載したようです

Tweetbotを使っている方は無償でアップデートできますのですぐに、アップデートしましょう

通信料が激増、1日で上限到達!!

さっそく、バージョンアップしたのですが、1日使って翌日にはどうも通信が遅い

計算では、余裕で上限まであったはずのなのですが念のために見てみるとすでに上限に到達

アプリ別に見てみると、先月のTweetbotでは800MB程度だったものが、すでに2GBを突破しているではないですか!!

犯人は「Tweetbot5」でした

犯人は動画の自動再生

今回のアップデートで、有機ELへの最適化とインターフェイスの変更ぐらいしか気にしていなかったのですが、アップデートの内容は以下の通り

-GIF support in compose view

-Redesigned profiles

-Redesigned  tweet status details

-New iconography and app ocon

-Optimized dark theme for OLED displays

-Support for haptic feedback

-Auto video playback in the timeline

-Ability to add descriptions to images

そうなんです「タイムライン上にある動画の自動再生」がありました

おそらく、こいつが原因だと思います

英語は不得手なのでよく読んでいない自分が悪いのですが・・・

タイムライン上に動画があれば自動で再生されるというものですが、フォローしている人が多いと流れてくる動画も相当な量になると思います

TWEETBOT5における自動再生の中止方法

原因のあたりがついたところで、これを無効化しましょう

Tweetbot5の設定⇒表示に「MEDIA PLAYBACK」がありますので、これをAutoからManualへ変更します

これで自動再生は停止されるので、通信量を抑えることができると思います

 

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